テレフォンセックスの指示オナで興奮させるための内容

テレフォンセックスの中でも、比較的初心者向けの遊び方というのがいわば指示オナ系のテレフォンセックスです。
指示オナは演技やセックスのリード会話などをしなくていい分比較的難易度は低めではあるのですが、やはり上手な人の方が相手を興奮させて満足させることができます。
如何に、指示オナで相手を興奮させるかという会話内容についてを紹介しましょう。

指示オナは具体的かつ言葉攻めを意識する

指示オナは、ただ淡々と相手に自分がしてほしいことを命令していくというようなやり方が一番不味いです。
こういうやり方は相手も冷めてしまうし、何よりただ命令されているだけという感じがして興奮してこない物なんですね。
指示オナも、指示した部分を気持ちよくさせるだけではなく指示の仕方ひとつで相手を興奮させたりすることもできるものなのです。

興奮させる指示オナの仕方

まずは、一番は指示を出すときの声色ですね。
笑い声に近い、ほほ笑むような感じを意識して声を出すのですがこの時も大きな声でささやく、という言い方を意識してみるといいでしょうね。
指示オナは、声の出し方で相手に聞こえやすくしかしいやらしい言い方に聞こえるようにする、というのがコツなのです。
そして、言葉のチョイスもできるだけエロい言葉をチョイスすることです。
胸はおっぱい、尻は柔らかいお尻、アソコはぬれぬれのおまんこ、など相手の意識に性を感じさせるような言葉を選んで使うというのも指示オナで相手を興奮させるのに大事なファクターになります。

してほしい場所でなく相手がしてほしい部分に指示をする

そして、最後のポイントが指示オナは自分がさせたいところをさせるのではなく、相手がさせてほしいと思っているところを此方が察してそこを刺激していくように指示することを意識しましょう。
指示オナは本当に気持ちいいところを教えてほしいというよりは、人に言われて気持ちいいところをいじりたいという意識が強いですからね。

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